ツール・ド・かつらお

福島県双葉郡葛尾村で開催されたLinkTOHOKU様主催の「ツール・ド・かつらお」にFlechaメンバーが出走しました。
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2周回(62km)
8位 篠原輝利
11位 四家弘貴
DNF 秋田圭佑(1周完了)
DNF 堀江一葉(1周完了)
DNF 川田翔太(1周完了)
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また、運営サポートとして代表理事 南野道宏が計測執務担当、理事 篠原浩一・川田政・秋田崇文・堀江崇がCOMカーを担当しました。
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ご参加頂いた皆様ありがとうございました!

——————————————————————————————————————–秋田佳佑 レースレポート

ツールド葛尾
2周の部
目標:完走

朝4時に川田さんとうちで合流し、出発。風邪をひいたのか胃と腸の調子が悪い。かなり寒いという予報なので防寒具をしっかり用意する。6時30分過ぎに会場に到着。外の気温はこの時1.5℃。この寒さで走るのかと気が重くなる。コースは1周30キロと試走はできないのでコースマップに目を通す。一周の獲得が700メートルほどで登りは2段あり、一段目の登りは割と緩く、二段目の登りはきついような感じだった。そして基本的にはそのほかは下りのようだった。寒くて、動く気にもなれずゆっくりしているといつの間にかスタート1時間前になっていたので急いで準備をする。15分ほどアップをして開会式へ。並んでいるとE1,E2やJプロで見たことがあるような人たちがたくさん…そうしているといつの間にかスタート。スタート直後は下り基調なので中々ローリングが解除にならない。そしていつの間にかローリングが解除。リンクの人の後ろについて前に上がる。そしてしばらく登っていると誰かがはすって2ヶ所で落車。落ち着いて脇から抜けてCOW群馬の人の後ろを使って先頭に戻る。すると後ろを少し待とうということに。この時フレーチャ4人が横一列に並びまるでチームskyのように笑そのあとすこに斜度が上がると集団が乱れる。山頂付近で切れかけるが他の人の後ろを使って追いつく。そのまま2段目の登りへ。7~9%の斜度が続きとうとう千切れる。自分以外にもたくさんの人がそこでバラける。だんだんレーグウォーマが膝まわりに寄ってきて固い上に痛い…なんとか登りきり下りで前の人を吸収し3人に。そこから一葉や他の人たちを吸収していき10人ほどの集団に。そのまま2周目に突入。ここで異変。足が動かない。登りで疲れているだけだと思ったけどやはり違う。どうやらハンガーノックになってしまったようだ…朝食の後に体調が悪くジェルぐらいしか食べなかったのが原因だろう。せっかくできた集団からも千切れ色々な人に抜かれる。ジェルを食ってマルトデキストリン入りのドリンクを飲んでも足りずにさらにペースダウン。みんなが抜いていく中一人だけ蛇行しながら登る。結局頂上付近で足切り。20分ほど遅れたようだ。ハンガーノックにならなければいけたかと思ったが多分それでも足切りになっていただろう。
反省点:ハンガーノック
              体力不足
             登坂力不足
今回は全体的に力が足りないことがわかったので、これからは水泳などで体力をつけ、ヒルクライムにも重点を置いていきたい
応援してしてくださった皆様ありがとうございました

——————————————————————————————————————-堀江一葉 レースレポート

ツール・ド・かつらお2周の部
朝4時に家を出発。車の中では寝てしまったので、気づいたら葛尾村に付いていた。
車を出た途端ものすごい寒さ……
茨城と福島で100キロ程しか変わらないのにこんなに違うのかと驚き。
長袖のパーカーの上に羽毛のダウンを着たのにそれでも寒い!
恐るべし東北……
ゼッケンなどを貼っている間にあっという間にスタート一時間前に
急いでアップを済ませトイレに行き開会式へ。
アップを終えたら寒くてスタート前はブルブルしながら列に並ぶことに。
そしてスタート。最初は下りなのでしばらくはローリングのようだ。
そしてローリングを終えリアルスタート!
集団はかなりの人数が密集していて落車が起きないか心配になる。
そして最初の登りに差し掛かった
斜度はずっと4%程しかないのでアウターで登る。
登っていると、ここで心配していた落車か発生。
少し前で大人数で落車が起きたかと思えば、あっという間に落車の波が押し寄せてきて目の前の人も突っ込んで行った。
なんとか逃げ道を探し落車せずに済んだ……
その後登りきり下りを終えて二回目の登り。二回目の登りでは圭佑も言っていたように、フレーチャで集団の前に横に列になって並ぶことができた。
ところが、その後斜度がきつくなり、一気に集団の人数が減っていく。
ものすごいキツかったが、歯を食いしばり必死でついて行った。
そして下りに入った。テクニカルな下りではなかったが、道幅が広くコーナーも緩やかなものが多かったため、70キロ近くのスピードで集団で下ることに。
僕は体重が軽いので回さないと付いていけない。
この時にもっと体重を付けなければと思った。
下りを終えて再び登りへ。
ところが今度の上りはとてつもなくキツかった。
付いていくことができず、ここで集団から千切れてしまった……
そして単独で下りを終えると、後ろから圭佑がいる小集団が来た。
集団に乗りローテーションをしながら走り、2周目に突入。その後、1つめの登りまでは良かったものの、二つ目の登りで千切れてしまった。
そこから登りも下りもずっと一人旅
そのうえ運が悪く向かい風。
3つめの登りで足切りされてしまった。
よかった点・・・チームで固まって集団の前方に位置取りができた。
反省点・・・体力が足りなかった。
今回のレースでは位置取りこそよくできたものの、体力不足で2回も集団から千切れてしまったので、体力や持久力を強化できる練習もしていきたい。
応援してくださった皆様、ありがとうございました。
——————————————————————————————————————–川田翔太 レースレポート

レースレポート  ツールドかつらお
朝2時半に起き、3時に家を出発。4時前に秋田家に到着し葛尾に向かう。7時前に会場に到着。コースは1周31kmでそれを2周するレース。1周の獲得標高が700メートルくらいで、最後の方に斜度8%が3km続く登りがある。
受付を済ませ、ジャージにゼッケンをつけたり計測チップを自転車につけたり。寒くてなかなか動く気になれなかったが、アップオイルを塗って三本ローラーでアップ開始。30分ほど回し、トイレを済ませて開会式へ。そしてスタート地点に並ぶ。まわりが速い人ばかりで若干緊張しながらもピストルの合図でレーススタート!
スタートしてからなかなかローリングが解除されず、ペースも一定。下り基調のコースをこえリアルスタート。できるだけ前にいくように意識するが5、6列目くらいで走る。しばらく走っていると、緩い登りのとこで二ヶ所で落車。巻き込まれないようにブレーキをかけ、集団からほんの少し離れてしまう。追いかけ復刻し、後ろの方でついていく。この時、自分以外のフレーチャ4人が先頭にいたのが見えたが自分だけ上がれず…後ろで必死についていく。この時点できつかった。
そして、山岳賞の前の辺りで集団から千切れ、そこから後ろからきた人についていきは千切れ、ついていきは千切れと繰り返し一周を終える。二周目はほぼ単独で走る。一番きつい登りを登ってる途中、圭佑がとまっているのを見つける。自分も20分ほど先頭から遅れていたため足切りにされてしまった
よかった点
二周目単独になってもペースを崩さずに走れた。
反省点
体力不足。
圭佑と一葉は長い間集団に残っていられたのに自分は半周ほどで千切れてしまった。
応援してくださったみなさん、ありがとうございました!セオフェスまでには水泳や部活などでももっと体力をつけ、次に備えます。

まつりつくばクリテリウム2017

本日、茨城県つくば市で開催されたJプロツアー選手による「まつりつくばクリテリウム2017」にて、Flechaメンバーより代表理事 南野道宏がチーフディレクター・計測執務を、理事 南野加世子が計測補助、セキネヒロキ、及川哲成、堀江崇、堀江美穂、木村皆斗が立哨及びレース運営補助を行いました。
ご協力頂きましたレース関係者、ボランティアの皆さまありがとうございました!
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2017-2018茨城シクロクロス運営サポートについて

2017年9月からシーズンが始まる「茨城シクロクロス」の電子計測執務を代表理事 南野が担当させて頂く事になりました。
また、Flechaメンバーも運営スタッフとして、選手としても参加致します。
たくさんのエントリーお待ちしております!
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茨城シクロクロス大会スケジュール
2017年9月24日 うぐいすの里ステージ
2017年10月9日 取手ステージ(UCI Class2 / JCX#1)
2018年1月28日 ふれあいの里ステージ
2018年2月25日 土浦ステージ
2018年3月11日 うぐいすの里ステージ

茨城シクロクロスホームページ
http://ibarakicx.com

なめがたポタリング2017 運営サポート

茨城県行方市主催の「なめがたポタリング2017」にてFlechaメンバーが運営サポートをさせて頂きました。

今回はいつもの競技志向とは異なり、参加者の皆さんが安全に楽しく自転車に乗って観光や地元の味覚を味わって頂く事が最重要ミッションです。
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輝利くん一生懸命説明してます(笑)
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準備体操は安全に乗る上で費用に大切です!
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息吹くんも女の子へ万全のサポート体制です。
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休憩ポイントでいちごが振る舞われました。
補給も万全です。
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輝利くんも「いただきま~す!」

全員無事ゴールされました!
ご参加頂いた皆さま、ありがとうございました。

茨城シクロクロス 第5戦 ふれあいの里ステージ 運営サポート活動

茨城県東茨城郡城里町で開催された「茨城シクロクロス 第5戦 ふれあいの里ステージ」にて、運営サポートをさせて頂きました。
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運営サポートメンバー
南野 道宏(電子計測)
及川 哲成(コース管理)
上林 正典(コース管理)
神田 恵一(コース管理)
宗像 剛 (コース管理)
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また四名は選手としても出走しました。
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春のとりでクリテin取手緑地運動公園

茨城県取手市の取手緑地運動公園で開催された「春のとりでクリテin取手緑地運動公園」にFlechaメンバーが出走、また運営サポート協力も行わせて頂きました。

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レースリザルト
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アンダー12
3位 川田 翔太

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ビギナーⅡ
2位 堀江 一葉
3位 池田 海斗

ビギナーⅠ
5位 秋田 圭佑

ビギナー決勝
8位 池田 海斗
9位 堀江 一葉
DNF 秋田 圭佑
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スポーツⅡ
2位 篠原 輝利

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スポーツⅠ
1位 木村 皆斗

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スポーツ決勝
優勝 木村 皆斗
2位  篠原 輝利

運営サポートメンバー
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南野 道宏
篠原 浩一
川田 政
秋田 崇文
堀江 崇
池田 政浩

茨城シクロクロス 第4戦 土浦ステージ 運営サポート活動

茨城県土浦市の市民運動広場で開催された「茨城シクロクロス 第4戦 土浦ステージ」にて、運営サポートをさせて頂きました。
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南野 道宏(電子計測)
篠原 浩一(コース管理)
神田 恵一(コース管理)
梅森 賢 (コース管理)
宗像 剛 (コース管理)
根本 静 (受付)

なめがたポタリング2017 運営サポートについて

2017年3月12日 茨城県行方市の霞ヶ浦ふれあいランドで開催される「なめがたポタリング2017」の運営サポートをさせて頂くことが決定しました。

スポーツエントリー(なめがたポタリング2017)

これからスポーツバイクを始めてみようかとお考えの方、ぜひご参加ください!
お待ちしております。

茨城シクロクロス 第3戦 ふれあいの里ステージ 運営サポート活動

茨城県東茨城郡城里町で開催された「茨城シクロクロス 第3戦 ふれあいの里ステージ」にて、運営サポートをさせて頂きました。

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運営サポート
南野 道宏(電子計測)
神田 恵一(コース管理)
宗像 剛 (コース管理)
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また二名は選手として出走しました。
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トレーニングレース@下総

千葉県成田市のフレンドリーパーク下総でLinkTOHOKU様主催の「トレーニングレース@下総」を、昨年に引き続き湾岸サイクルユナイテッド様、ReadyGoJAPAN様と一緒に運営サポートをさせて頂きました。
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ちょっとお堅い話になりますが、このトレーニングレースの主目的は、

①レースに出て怪我をしない為に、最低現必要なスキルを身につけてもらう事
当たり前と言えば当たり前なんですが、誰も怪我をしたくありません。
社会人の場合は、務めている会社にも迷惑がかかりますし、家族にも迷惑がかかります。
せっかく巡り合った趣味ですので、怪我無く楽しんで貰いたいと思っています。

②普段レースではやらない事にチャレンジして欲しいという事
皆さん今まで観戦されたホビーレースを思い出してください。
余程の脚力差が無い限り、大体どのレースでもスタートから最終周回までの間は、先頭集団がある程度のスピードで走り、
最終周回あたりでペースが上がり、千切れる人が現れゴールスプリントで勝者が決まる。
こんな感じではないでしょうか。

このレースに負けた選手はこのレースの後に何を考えるのでしょう。
恐らく、ゴールスプリントの能力を磨く為の練習をするんだと思います。
という事は又同じ事の繰り返しになるはずです。
ロードレースでのゴールスプリントは展開の一つではありますが、それが全てではないはずです。
単独・強調して逃げたり、その逃げにブリッジを仕掛けるのも展開の一つのはずですが、
そういう展開をホビーレースで見る事は滅多にありません。
逃げが出ない前提のレースとなれば、よりゴールスプリントで勝者が決定するパターンになってしまいます。
趣味でレースを行われている方に対してそれを否定するつもりはありませんが、将来プロを目指す子供達が
それではとても世界なんて見えないと思っています。
トレーニングレースに参加してくれた子供達にはぜひ普段しない単独逃げに挑戦したり、前の集団にブリッジしてみるといったチャレンジをしてもらいたいと思います。それをする事で、自分に不足する力がどういうものか。
どの程度不足しているのか。どの距離・速度差であれば追いつけるのか、追いつく際のペース配分はどのくらいなのか等が経験として身に付く事になります。
この経験をせずにレースに出た場合、その選手は集団内で中切れが起きた時に後ろに居たらレース終了になるんでしょうね。
このトレーニングレースで、色々な展開にも対応できるようになってもらいたいのと、チャレンジする事の癖付をして貰いたいと思っています。

今回の講習では、真っ直ぐ走れているかの確認方法や、二人で並走しお互い肩を軽く押し合ってみたり、ゼロスタートからのダッシュ時に体重の乗せ方、上半身の使い方、左右それぞれ単独でのブレーキング、コースを歩いて落車ポイントでのコース取り、歩いてのローテーション練習等々を行いました。
皆さん真剣にでも楽しく講習を受けておられました。
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せっかく習った事ですので、ぜひまた自身でも安全な場所で練習して下さい。

その後は、午後の部のクラス分けの為もあり、1周でのタイムトライアルを行いました。
ここでLinkTOHOKU・湾岸サイクルユナイテッドの選手を除いたランキングで、我がFlechaの四家さんが2分7秒のトップタイム!
ホストチームとしての面目は保てましたかね(笑)
午後からは、2時間エンデューロを行いました。
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ここでは、現役E1選手が含まれているので、ホビーの方はまず優勝なんて出来ません。
だからこそ、主目的である「普段やらないことをやる」をやって頂きたいんです。
周回コースなんですから、千切れてもしばらくすれば後ろから早い集団はまたやってきます。
それまで少し休んで、集団が来たら積極的について行く事も出来ます。
それを普段の通りに走っていると勿体ないんです。
いかにこの環境を上手く使って練習をするかで、お得度は段違いです。
しかもこれだけの充実度で、大人は3,000円、女性1,000円、子供は無料!
普通のレースイベントですと、3,000円だと10km(20分程度)も走れませんが、
トレーニングレースなら少なくとも2時間は走れます。
希望者はお替わりも可能ですから(笑)

今回もたくさんの方にご参加頂きました。
特に女性と子供達の参加者数が、全体の4割以上という他のレースイベントではまず見られないですね。
今後も継続して行いたいと思いますので、ぜひまたご参加ください。

最後になりましたが、急遽主催をお願いしたにも関わらずお受け頂いたLinkTOHOKU様、運営サポートとしてご協力頂いた湾岸サイクルユナイテッド様、ReadyGoJAPAN様、その他の運営サポート頂いた全ての皆様にこの場をお借りしてお礼申し上げます。ありがとうございました。

引き続きよろしくお願いいたします。